1. ホーム
  2. 節約術
  3. ≫ブロードイーモバイルライトの3つのお得情報と実質負担額が安くなる方法

ブロードイーモバイルライトの3つのお得情報と実質負担額が安くなる方法

最近ではビジネスマンだけではなく、スマホやタブレットを持つ人にとってモバイルルーターは必需品となってきました。

ここではBroadEMOMILELTE(ブロードイーモバイルライト)の3つのお得情報と実質負担額が安くなる方法をご紹介します。

どの程度お得なのか、ほかとは違うサービスはあるのか。この点を踏まえてぜひ参考にしてください。

>>BroadEMOMILELTEの公式サイトはこちら

\【本日限定】Tポイントが最高還元/


>>Yahoo! JAPANカードの申し込みはこちら
※カード入会特典が今日なら10,000円相当

BroadEMOMILELTEの概要

BroadEMOMILELTE(ブロードイーモバイルライト)とは、家でも外でもネットを利用するためのモバイルルーターのことです。

イーモバイルという名前ならご存知の方も多いかと思いますが、これはかつてイー・アクセスという企業が運営していたサービスですが、今ではワイモバイル系統の1つとなっています。

BroadEMOMILELTEは株式会社リンクライフが代理店となって運営されているサービスです。WiMAX系サービスも取り扱っている会社なので信頼度も厚いです。

そんなBroadEMOMILELTEは本家ワイモバイルよりもより安く、より速い超高速ポケットWi-Fiを目指しているモバイルルーターです。

BroadEMOMILELTEの特徴

BroadEMOMILELTE(ブロードイーモバイルライト)の詳しい月額料金や通信速度などを見ていきましょう。

月額料金

BroadEMOMILELTEには2つのプランが用意されています。

【月額最安プラン】BroadLTEフラット4G3:月額料金2,856円(37ヶ月以降:3,356円)

【ベーシックプラン】BroadLTEフラット4G4:月額料金3,694円(37ヶ月以降:4,195円)

2つのプランの内容は実は同じ。【月額最安プラン】はWebからの申込&クレカ払いが条件となっており、初期費用は18,857円ですがキャンペーンによって0円になります。

事務手数料についてはそれぞれ3,000円がかかります。

【ベーシックプラン】は初期費用は最初から0円になります。少しわかりにくいですが、結論としてはキャンペーンから申し込んで【月額最安プラン】を利用した方が実質的にお得になります。

なお、契約から37ヶ月以降のそれぞれの月額料金は500円程度上がります。

通信速度

BroadEMOMILELTEはワイモバイル回線を利用しています。ワイモバイルはほかの回線よりも低い周波数帯なので、つながりにくい建物の裏でも快適に使えるのが特徴。

外でも仕事をしたいビジネスマンにも適しています。

通信速度:下り最大187,5Mbps

超高速回線なので、外出先でも動画やゲームをサクサク楽しむことができます。

エリア

ワイモバイル回線を利用しているBroadEMOMILELTEは日本全国つながりやすく、安定した高品質回線を使うことができます。

山間部などを除き、主要都市以外の地方でも利用できるのが最大の魅力。出張先でも高速通信でネットが使えます。

主要都市なら下り最大187,5Mbpsですが、地方によっては下り最大110Mbpsとなります。

エリアは順次拡大されているので、今お住まいの地域が高速通信エリア以外でも今後期待できます。

オプション

BroadEMOMILELTEには2つのオプションが用意されています。

  • 安心サポートプラス:月額550円
  • Myブロードサポート:月額907円

「安心サポートプラス」は自然故障を無料修理してくれるサービスです。故意によるものではない場合なら補償されます。

「Myブロードサポート」は3つの内容がつまっているオプションです。

  • PCプレミアムサポート
  • Broadメール
  • セキュリティソフト

「PCプレミアムサポート」はパソコンや周辺機器で困ったことがあれば365日専門オペレーターに相談ができるサービスです。

「Broadメール」についてはビジネスにも使えるメールサービスです。「セキュリティソフト」は高機能セキュリティソフトが利用できます。

このオプションサービスはキャンペーンを利用することで最大2ヶ月無料になります。

BroadEMOMILELTEのデメリット!アドバンスオプションへの加入

BroadEMOMILELTEは月額最安プランなら2,856円とお得に感じますが、その内容をよく見ると「アドバンスオプション」というものへの加入が条件となっています。

この「アドバンスオプション」についてやほかのデメリットをまとめていきます。

月額685円のアドバンスオプションとは?

アドバンスオプションとは、AXGPエリアでの通信が可能になるサービスですこれに加入することでAXGPエリアでの通信が無制限になります。

AXGPエリアというものは2.5GHzの高速通信エリアのことを指します。

東京都ならほぼ全域がカバーされていますが、それ以外の地域では主要都市周辺でしか広がっていません。

これからも拡大されると予想されますが、高速通信エリア以外にお住まいの方にとっては不満が残るかも知れないですね。

月額685円を支払っても高速通信が使えないのはデメリットです。

通信制限の存在

標準モードで月間7GBを使うと通信制限によって送受信128kbpsへと低速化してしまいます。

これをカバーさせるためにアドバンスオプションに加入をし、「標準モード」から「アドバンスモード」が無制限に使うことができるということです。

500MBの追加料金

BroadEMOMILELTEを使い続けて7GBを超えると制限がかかって低速化します。

これを解除したい場合は500MBごとに通信量を追加しなければなりません。

500MG=500円

どうしても使いたい時は500円を追加することで快適に使えるようになりますが、毎月追加してしまう場合は月額料金が高くなってしまいます。

この点を踏まえてご自分の使いたい通信量と見合うかを検討すべきです。

契約解除料が高い

モバイルルーターの契約解約料は早く行うほど高額になっており、BroadEMOMILELTEの場合は36ヶ月後にようやく標準的な9,500円となるので短期での解約は損です。

1ヶ月ごとに800円づつ減っていく料金設定となっており、契約から1ヶ月後に解約手続きを行う場合は38,080円とかなり高額なので要注意。

それ以降の料金をまとめると、

  • 14ヶ月目:27,680円
  • 28ヶ月目:16,480円
  • 36ヶ月目:10,080円
  • 37ヶ月目:0円
  • 38ヶ月目:9,500円

このように37ヶ月目が更新月となっているので、解約をするならこのタイミングにしましょう。

人気のWiMAX(ワイマックス)と比較をしてみましょう。

WiMAXの契約解約料は12ヶ月以内で19,000円、13~24ヶ月以内で14,000円、26ヶ月目以降で9,500円なのでBroadEMOMILELTEはかなり高めに設定されていることがわかります。

やっぱり安い!そしてテレビの視聴ができる◎

BroadEMOMILELTEは本当に安いのか?この点についてワイモバイル回線や他社と比較してみましょう。

■モバイルルーター3社を比較

月額 通信制限 速度 契約
BroadEMOMILELTE 2,856円 7GB 187.5 3年
ワイモバイル 3,696円 7GB 187.5 3年
WiMAX 3,495円
(3ヶ月後4,130円)
7GB 708 2年

3つのモバイルルーターを比較してみました。月額料金については割引適用後の金額となっています。

本家ワイモバイルよりもBroadEMOMILELTEは840円も安く、ほぼ変わらない内容ならこちらの方がお得ですね。

WiMAXは月額料金は標準的ですが通信速度はダントツの速さとなっています。契約期間にも違いがあるので、長期的に使う場合はBroadEMOMILELTEの方がお得です。

どのモバイルルーターも割引適用期間後は料金が上がるのでその点も踏まえて決断をしましょう。

BroadEMOMILELTEはスマホでテレビの視聴が可能に!

BroadEMOMILELTEが提供する最新モバイルルーターを使うと、なんとスマホでテレビの視聴ができるようになります。

専用アプリを利用をダウンロードをして見るという仕組みですが、これはほかにはないサービスとなっています。

サッカーや野球中継も見逃すことなく、外でも利用できるのはとても便利です。

お得①キャンペーン利用で18,857円キャッシュバック!

BroadEMOMILELTEを利用するならキャンペーンから契約をすることで【最安プラン】が適用されます。

  • Webからの申し込み
  • クレカ払い
  • オプション加入

この条件を満たすことで18,857円がキャッシュバックされます。

そして【最安プラン】である月額料金2,856円が実現されます。このキャンペーンを利用せずに契約をすると500円高い3,356円となってしまいます。

こちらのBroadEMOMILELTE公式サイトから手続きを行ってください。

お得②テレビも見れる最新端末が0円に!

公式サイトのキャンペーンから申し込むだけで人気端末のルーターが0円になります。

機種は「502HWPocketWi-FiTV」です。

502HWPocketWi-FiTVのスペック

  • 連続通信時間:最大10時間
  • バッテリー:3000mAh
  • 同時接続台数:10台
  • Wi-Fi規格:a/b/g/n/ac
  • 国際ローミング:LTE/AXGP/3G
  • 通信速度:下り最大187.5Mbps/上り最大37.5Mbps

この機種の特徴はスマホでテレビが見れるようになることです。専用アプリをダウンロードするだけで外でもテレビに接続が可能になります。

電源を入れて5秒で起動するのもとても便利。外出先でも家と同じように過ごせるのが魅力の機種となっています。

こちらもBroadEMOMILELTE公式サイトから手続きを行うことが条件です。

お得③高還元率のクレジットカードを選ぼう

BroadEMOMILELTEのキャンペーンを利用するとクレカ払いをするのが条件のひとつとなっています。

ここでどのクレジットカードを選ぶかによってお得度や使い勝手が変わるので、ぜひしっかりと厳選してください。

おすすめなのは楽天市場でのお買い物をするだけでどんどんポイントが貯まる楽天カードです。

100円ごとに1ポイントが貯まるので、毎月の月額料金の支払いを楽天カードに指定をすると毎月2,856円なので285ポイントが貯まり、年間にすると3,420ポイントが付与されます。

貯まったポイントをお買い物に利用しましょう。

 

【PR】楽天カード公式サイト
>>https://www.rakuten-card.co.jp/
※年会費無料&ポイント還元率が高い

裏ワザ!オプションはさっさと解約!

先ほどご紹介をしたお得なキャンペーンの条件には2つのオプションへの加入が提示されています。

■加入が条件の2つのオプション

  • 安心サポートプラス:月額550円
  • Myブロードサポート:月額907円

この2つで月額1,457円上乗せされてしまいます。

しかし、このオプションは商品到着後に解約が可能。忘れずにサービスセンターへ問い合わせて解約を行ってしまえば最低月額料金のみで済みます。

うっかり解約を忘れてしまうと月額料金2,856円→4,313円になってしまうので十分注意をしましょう。

BroadEMOMILELTEの口コミや評判

BroadEMOMILELTEの気になる口コミや評判を集めました。

  • 「代理店だからワイモバイルよりもアフターフォローがイマイチ」
  • 「3年の契約期間はちょっと長い」
  • 「端末が使いやすい!テレビが見れるのがほかと違う!」
  • 「首都圏ならかなり快適だし安いと思う」

3年契約となっているので長期的に使いたい方にはおすすめですが、それ以前に解約をすると割高になってしまうのが欠点です。

また、BroadEMOMILELTEは代理店が提供するサービスなのでワイモバイルよりもアフターフォローがイマイチという声もあります。

ただサービスセンターでの対応が悪いという口コミは見られなかったので、この点は安心できるのではないかと思いました。

まとめ

BroadEMOMILELTEはワイモバイルと比較をするとずいぶんお得なモバイルルーターだということがわかりました。

スマホでテレビが見れるという点はほかとは違い、とても魅力的ですね。デメリットもよく考えてよりお得に使いましょう。

>>BroadEMOMILELTEの公式サイトはこちら

\【本日限定】Tポイントが最高還元/


>>Yahoo! JAPANカードの申し込みはこちら
※カード入会特典が今日なら10,000円相当

お役に立てばシェアしてください。

コメント

この記事へのコメントはありません。

コメントする


※メールアドレスは公開されません。